若葉会とは

若葉会とは…?

参加できるのは…?

補習講座終了者およびぱそぼら会員

若葉会で何するの…?

IT講習、補習テキストおよびパソコンのいろいろな不明点の質問に対して、担当班が中心になってマンツーマンで対応する。必要に応じて運営委員会メンバーがサポートすることもある。

 

回数は、活動予定表により月2回各2時間半行う。

若葉会でのぱそぼら会員とは…?

よろず相談の場とする。メールにて参加を呼びかける。

 

参加する時の相談内容をメールの返答時に予め連絡してもらうことが、効果的な対応ができることを伝える。

 

特に新会員には、入会時訓練プログラムの面談での指導の場とする。

担当班の役割は…?

補習講座担当班が翌月引き続き若葉会の運営を担当する

 

担当班の班員にサポーターとしての呼びかけをする。班員のサポーターとしての活躍の場に充てる。 

相談がある班員も参加を受け付ける。

全会員には、相談内容を提示しての参加を呼びかけるが、提示が無い場合でも参加を受け付ける。

 

班員は主に補習講座修了者をサポートする。会員の相談に対しては、内容に応じて担当班員を割り振る。必要に応じて運営委員会メンバーのサポートを依頼する。

 

講習受講者、会員の相談参加者、担当班サポーター、応援サポーターの出席予定を作成する。 

 

会場の準備・進行・跡片づけをおこなう。

 

若葉会出席予定表および実施報告書作成

補習講座で使用した世話人虎の巻マスターから、若葉会交流会マスターを作成する。

講習受講者、会員の相談参加者、担当班サポーター、応援サポーターの出席予定を作成する。

終了後実施報告書を作成し、運営委員あてにメールにて送付する。自班の班員にも送る。

運営委員の役割は…?

担当班から、サポーター出席依頼がくるので、予定を返信する。

 

担当班が対応しきれない部分をサポートする。